概要 TSガードフェンスは落石捕捉時の張出量を小さくすることができるため、道路際での設置が可能です。また、落石以外にも雪崩対策や崩壊土砂対策にも兼用することができます。 TSガードフェンスの特徴 安全性・施工性・経済性を兼ね備えた高エネルギー吸収型落石防護柵落石捕捉時の張出量が少なく、保全対象との離隔距離を小さくすることができる(支柱間隔10.0mの場合:最大2.7m)10.0mの支柱間隔が標準仕様で、従来に比べ支柱設置本数を少なくできる(設置費用の低減が図れる)大掛かりな土工事が不要な杭基礎構造のため短期間で施工可能 捕捉イメージ 加入協会サイト TS落石土砂対策協会